本体の容量が5.5MB&動作も軽快なIntaglio Screen Shots。

こんなエフェクトをかけつつも、ドローなので各レイヤーを保ち、そのまま文字列を変更できます。
http://www.purgatorydesign.com/Intaglio/history.html#ClarisDrawによると、
クラリスワークスのドロー機能:クラリスドローのファイルも読み込めるようです。
(クラリスワークスの後継として)OS X版になってから今イチ使い勝手の悪かったAppleWorksより動作も安定しています。
ドラッグ&ドロップした画像に対してもエフェクトがかけられたりもできるので、
手軽にポスターを作ったり、慣れればもっと本格的に使えそうです。
(ドローなので何度でもエフェクトのやり直しが効く!!)
今のところ、日本語は無しの英語・イタリア語・フランス語のみですが、$89でほぼ1万円です。