赤レンガ倉庫は、明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設された レンガ造りの歴史的建造物です。 創建当時から横浜港の物流拠点として活躍してきましたが、新港ふ頭が物流機能を他のふ頭に譲っていく中、 赤レンガ倉庫も倉庫として利用されなく なり、地区のシンボルとして静かに佇んでいました。参考@横浜市港湾局ー赤レンガ倉庫ホームページ
という事で、横浜のその辺に行って来ました。
水面も波がないほど風が穏やかで、天気もちょうどいい1日でした。
当てもなく倉庫の近くを歩いてたら「工作船展示」の文字が見えて、北朝鮮の工作船を見て来ました。
日本の船の素材がFRPの中、あの工作船は鉄で錆が一面に広がっていました。
デジカメを持って行かなかった…ので、写真は携帯より。
この携帯は明るさが暗めで、少し勿体ない。実物はきれいでした。
右下の写真は工作船とともに引き上げられた水中スクーターと日本製の酸素ボンベ(奥)です。
話は横浜と全然違いますが、扇子きっぷまた2つ買ってしまった(笑)計3つ!!
関連@海上保安資料館横浜館 −Japan Coast Guard Museum YOKOHAMA−(海上保安庁)
関連@北朝鮮工作船展示


